Jehs+Laub Lounge Chair
Jehs+Laubがノル社のために手がけたキルトに着想を得たラウンジチェア。ワイヤーベースまたはペデスタルベースで、背もたれがしなやかに動きます
845 × 965 × 775 mm
Source: product page text — JL1-W Jehs+Laub Lounge Chair with wire base — published as W 33.25 × D 30.5 × H 38 in
概要
概要
Jehs+Laub Lounge Chairは、マルクス・イェース(Markus Jehs)とユルゲン・ラウブ(Jürgen Laub)がKnollStudioのためにデザインしたラウンジチェアです。キルティングと、ノル(Knoll)の過去の名作の構造からインスピレーションを得ています。シェルは成形・補強されたウレタン製で、背もたれが可動する構造になっています。
構造
- 成形・補強されたウレタンシェル。背もたれは可動式で、上部がしなるように設計
- ポリウレタンフォームとポリエステル繊維の裏地、ステッチが見えないタフティング仕上げ
- ワイヤーベースは光沢のあるクロームまたはテクスチャー加工のブラック、ペデスタルベースは光沢のあるアルミニウムまたはテクスチャー加工のブラック
仕様
- W 33.25 x D 30.5 x H 38 in (845 x 775 x 965 mm)、ワイヤーベース
- ペデスタルベースの高さ:38.5 in
ストーリー
ノルの伝統を受け継ぐラウンジ
ノルのデザインディレクターであるベンジャミン・パルド(Benjamin Pardo)は、2007年に新しいラウンジコレクションの計画が進む中で、ノルのラウンジシーティングの系譜を発展させるのにふさわしいデザイナーとして、マルクス・イェースとユルゲン・ラウブに声をかけました。

キルト
デザイナーたちは、縫い目のある布製の小さな模型を作りました。パルドがそれを見て、キルトのようだと言ったそうです。ノルのウェブページでは、デザイナーがキルトの発想を保ち続けたことが紹介されています。それは、土台は安定していて、上部はとても柔らかいチェアだということです。
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Striad Sofas
Low- and high-back sofas combine layered comfort with modular planning options.

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