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Jacques Table

固定式または伸長式のアッシュ突板天板を、幾何学的な金属ベースに組み合わせたダイニングテーブル。

Dimensions

3000 × 1000 mm

座面 / 備考

Source: spec sheet PDF — 01IN61 extendable table, open — published as W 300 × D 100 cm

デザイン年

2008

素材
金属アッシュ突板
仕上げ
クロームサテンバーニッシュブラッククロームグロッシーアンスラサイトマットチタン710ナチュラルステインウェンゲステインエボニーステインブラウン
スタイル
ピュアラインズクリーンラインズ
公式ページ

概要

概要

Jacquesのダイニングテーブル版は2008年に誕生し、固定式と伸長式の2つのフォーマットを用意しています。木製の天板が、直線的な金属部材で組み上げられたベースと対比をなします。

構造

金属フレームは全6種のフィニッシュから選べます。アッシュ突板の天板は、ナチュラル、またはステインのウェンゲ、エボニー、ブラウンから選択できます。

仕様

代表コード: 01IN61 伸長式テーブル。図面には、閉じた状態で240 cm、伸長時で300 cm、奥行き100 cmと記載されています。高さの数値は記載されていません。伸長式コードは閉じた状態の長さに60 cmを加えたもので、2つ目のコードは同じ300 cmの伸長寸法で固定されています。

ストーリー

固定式と伸長式

Roberto Lazzeroniによるこのダイニングデザインは、4つのコードからなるオケージョナルテーブルのグループとは異なり、2つのコードで展開されています。ひとつの機構により天板が60 cm伸び、固定式は伸長時の長さを保ちます。

天板素材の違い

オケージョナルテーブルの大理石とは異なり、ダイニングのページではアッシュ突板が指定されています。掲載されている4種類の仕上げは、同じ6種の金属フィニッシュ名と組み合わせられています。どちらのプランも奥行きは一定の100 cmです。

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