Get Back Ottoman

101 cmのアップホルスタード・オットマン。角丸のベースと、浮遊感のあるメタルフット付きフレーム

Dimensions

1010 × 450 × 780 mm

座面 / 備考

Source: spec sheet PDF — Get Back ottoman 5645511 — published as W 101 × D 78 × H 45 cm

素材
ダイカストアルミニウムソリッドのチューリップウッドリジッドポリウレタンポリウレタンフォームエラスティックベルトモールデッドアルミニウムフット
仕上げ
ルテニウムバーニッシュドアルミニウム
公式ページ

概要

概要

Get Back オットマンは、Ludovica Serafini と Roberto Palomba による Get Back シーティング・システムのバックレス・エレメントです。角丸のベースコーナーが、角度のついたメタルフットの上に広いアップホルスタード天板を支えます。

構造

  • ベースフレーム: ダイカストアルミニウム、張り地の下にソリッドのチューリップウッド
  • コーナー: リジッドポリウレタン
  • パディング: ポリウレタンフォーム。スタンダードのシートクッションには、フォームの安定材を囲むようにグースダウンとポリエステルのウェディングが加わります
  • サスペンション: 織りエラスティックウェビング
  • フット: モールデッドアルミニウム、ナイロン製フロアキャップ付き
  • カバー: Pelle Frau® レザー、または同系色のレザーとファブリックの組み合わせ

仕様

  • コード 5645511 の図面寸法:101、78、45 cm
  • 大型オットマン コード 5645512:120、78、45 cm

ストーリー

バックレスの Get Back エレメント

このオットマンは、システムの浮遊式ベース構造を、背もたれもアームもない低い長方形のシートに応用しています。ページでは、柔らかくパディングされたクッションと、より明確な支持フレームとのコントラストが強調されています。

2つのサイズ

テクニカルシートでは、標準モデル 5645511 と大型モデル 5645512 を分けて掲載しています。図面には、標準モデルは 101、78、45 cm、大型モデルは 120、78、45 cm と記載されています。

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