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コレクションストーリー
起源
Neuは、HAYが手がける円形または正方形の天板を持つ小型テーブルのファミリーです。Neu TableとNeu Low Tableの2モデルがあり、Neu TableはHAYのNeu Collectionに加わった最新作です。
デザインの特徴
それぞれのテーブルは、中央のポールの上に天板を載せ、角度のついた四本脚の台座で支えられています。Neu Tableはチューブ状のポールを持ち、高さは74 cm、Neu Low Tableは短いポールを持ち、高さは40 cmです。天板と支柱にはelectro galvanized steel(電気亜鉛めっき鋼板)、台座にはcast aluminium(鋳造アルミニウム)を用い、全体をアウトドア用パウダーコーティングで仕上げています。耐久性と耐候性を重視したこの素材の組み合わせは、そのために選ばれたものです。HAYは、装飾を抑えた洗練された控えめな表現のラインだと説明しており、屋内にも屋外にも対応できる汎用性を備えています。HAYはNeu Tableをコントラクト(法人・施設)向けの用途にも適したモデルとして位置づけています。
主なラインアップ
- Neu Table:円形(直径70 cm)または正方形(60 x 60 cm)。いずれも高さ74 cm
- Neu Low Table:正方形(60 x 60 cm)または円形(直径60 cmもしくは70 cm)。いずれも高さ40 cm

