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Visiona Stool

1970年のVisiona展のインスタレーションから生まれた、Verner Pantonによるコンパクトな張りぐるみスツール。8種類の生地レンジから選べます

Dimensions

420 × 410 × 420 mm

座面 / 備考

Source: spec sheet PDF — Visiona Stool

デザイン年

1970

参考価格

USD 1,210, Visiona Stool, cover Cento: dark ochre (default configuration; the US page has no Recommendations; the page's 'from USD 790' is the cheapest SKU 21042400 and is not used), Vitra US shop, 2026-10-15

素材
ポリスチレン芯材とポリエステル綿入りのポリウレタンフォームMDFボードのベース
公式ページ

概要

概要

Visiona Stoolは、Verner Pantonが1970年にケルンで開催した自身のVisiona展のインテリア・インスタレーションの一部としてデザインした、コンパクトな張りぐるみスツールです。Vitraのページには1970/2012と記載されています。

構造

  • ポリスチレン芯材とポリエステル綿入りのポリウレタンフォームによる張り材
  • MDFボード製のベースとフェルト製グライド
  • エラスティックバンドで固定された生地カバー

仕様

  • 図面:Ø420 mm、垂直線1本 410 mm(名称なし)
  • 148色の生地8レンジ:Cento、Cosy 2、Hola、Hopsak、Laser RE、Tonus、Twill、Volo

ストーリー

Visiona インスタレーションの一部

Vitraのページによると、Verner Pantonは1970年にケルンで開催した自身のVisiona展のために制作したインテリア・インスタレーションの一環としてVisiona Stoolをデザインしました。仕様書ではこの展示を「Visiona II」と記載しています。

Visiona Stools stacked and standing beside a window

主張しない形

仕様書によると、控えめな幾何学形状のため、さまざまな家具と組み合わせることができます。また、軽量なので気軽に移動でき、その時々の配置で自由にグループ化できます。

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