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Physix Conference

アルベルト・メダによるPhysix Conference:柔軟なフレームとテキスタイルカバーを備えた固定高さの回転チェア

Dimensions

635 × 910 × 790 mm

座面 / 備考

Source: technical drawing image — Physix Conference, four-star base on glides, largest drawing values

デザイン年

2014

原産国

Germany

参考価格

USD 1,610, Physix Conference (not height-adjustable), aluminium base, TrioKnit reed, hard glides (standard), vitra.com US shop, 2026-10-15

素材
ポリアミドダイカストアルミニウムポリエステルスパンデックス
仕上げ
ベース:03 ポリッシュアルミニウムベース:53 ソフトグレー パウダーコーティング(テクスチャー仕上げ)ベース:12 ディープブラック パウダーコーティング(テクスチャー仕上げ)フレーム:53 ソフトグレーフレーム:12 ディープブラック
カラー
FleeceNet:ソフトグレーFleeceNet:アイスグレーFleeceNet:ミッドグレーFleeceNet:ブラックTrioKnit:シルバーグレーTrioKnit:アイスグレーTrioKnit:ペブルグレーTrioKnit:リードTrioKnit:レンガ色TrioKnit:ブラックパールフレーム:ソフトグレーフレーム:ディープブラック
公式ページ

概要

概要

アルベルト・メダ(2014年)によるPhysix Conferenceは、Physixのカンファレンス仕様です。オフィスチェアのような機械式調整機構を持たない回転チェアで、柔軟なシートフレームと弾性のあるニットまたは織物のカバーを採用しています。

構造

  • 柔軟なポリアミド製フレームおよびアームレスト。TrioKnitまたはFleeceNetによる一体型のスリングパネル
  • ダイカスト製アルミニウムの四つ星ベース(ポリッシュ仕上げまたはパウダーコーティング)
  • 固定高さ、フロアグライド

仕様

  • 図面上の最大寸法値(軸表示なし):635、790、910 mm
  • TrioKnitは6色、FleeceNetは4色

ストーリー

会議室・ミーティングエリア向け

Vitraによれば、Physix Conferenceは、Physixオフィスチェアのような機械式調整オプションがなくても、ダイナミックな座り心地と持続的な快適性を提供します。控えめな上品さが重視される会議室やミーティングエリアに適したチェアとして位置づけられています。

グライドによる固定高さ

ファクトブックのモデル比較では、回転機能、固定高さ、グライドを備えたカンファレンスチェアとして説明されています。

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