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Ortigia / Ortigia S.H. Chair

2019年製 Ortigia / Ortigia S.H.|Flexform Design Center、公式の構造ディテール付き

Dimensions

550 × 830 × 540 mm

座面 / 備考

Source: spec sheet PDF — 025613 Ortigia S.H. dining armchair, ash base — published as W 55 × D 54 × H 83 cm

デザイン年

2019

素材
無垢のカナレットウォールナット、アッシュまたはオーク製フレームウーブンカウハイドプライウッドシートポリウレタンフォームダイカスト製ザマ脚部熱可塑性樹脂製チップ
仕上げ
ロウウッド効果ナチュラルウォールナット エクストラ ステインウォールナット ステインチーク ステインウェンゲ ステインブラウン ステインエボニー ステインサテンクロムバーニッシュドブラッククロムグロッシーアンソラサイトマットチタニウム 710
カラー
グレー 5003ダークブラウン 5004エクストラダークブラウン 5013ブラック 5005オリーブ 5006サンド 5001タバコ 5015リネン 5019モール 5020チェスナット 5021
公式ページ

概要

Flexform ラインアップにおける Ortigia / Ortigia S.H.

Flexform は Ortigia と Ortigia S.H. を、キャビネットメーカーならではのディテールを備えたコンパクトなシーティングエレメントのファミリーとして明確に紹介しています。Ortigia / Ortigia S.H. の製作年は 2019 年で、デザインクレジットは Flexform Design Center です。

公式の別アングルで見た Ortigia / Ortigia S.H.

構造とアップホルスタリー

Ortigia は背面にウーブン(織り)カウハイドを使用しています。Ortigia S.H. は背もたれとアームレストにカウハイドのアップホルスタリーを施しています。どちらもパディング入りのプライウッド製シートと、ダイカスト製ザマ脚部を備えています。取り外し可能なファブリックまたはレザーのシートアップホルスタリー、ウーブンまたはアップホルスタリーのカウハイドバック。

代表的な図面寸法

025613 の図面で最も大きい寸法値は、軸ラベルはありませんが、55、54、83 cm です。

ストーリー

Ortigia / Ortigia S.H. のデザイン記録

Ortigia / Ortigia S.H. は 2019 年の製作とされ、Flexform Design Center に帰属しています。Flexform は Ortigia と Ortigia S.H. を、キャビネットメーカーならではのディテールを備えたコンパクトなシーティングエレメントのファミリーとして明確に紹介しています。

Ortigia / Ortigia S.H. の技術概要

Ortigia は背面にウーブン(織り)カウハイドを使用しています。Ortigia S.H. は背もたれとアームレストにカウハイドのアップホルスタリーを施しています。どちらもパディング入りのプライウッド製シートと、ダイカスト製ザマ脚部を備えています。025613 の図面は 55、54、83 cm を示しており、軸ラベルはありません。

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