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Harbour Dining Chair

背もたれが高く、外側に湾曲したサポートと、スチールベースを備えた張り地付きダイニングアームチェア。

Dimensions

585 × 820 × 555 mm

座面 / 備考

Source: technical drawing image — Harbour Dining Chair, upholstered, black steel base — published as W 58.5 × D 55.5 × H 82 cm

素材
張り地付きシェル25 mm座面フォームスチールベース
仕上げ
ブラックスチールベース
カラー
Audo Bouclé 02
公式ページ

概要

張り地付きHarbourアームチェア

Harbour Dining Chairは、Audo Houseの多様な用途に対応するために開発されました。シェルは幾何学的なラインと有機的なラインを両立させています。サイドは外側に向かって湾曲し身体を支え、高い背もたれは全体を包み込むようなプロファイルを引き継いでいます。このバージョンはブラックのスチールベースと張り地付きシェルを採用しています。

側面から見たHarbour Dining Chair

座面クッションの改良

Audoによると、座面のフォームは15 mmから25 mmに増量されました。公式の図面による全体寸法は、高さ82 cm、幅58.5 cm、奥行き55.5 cm、座面高48 cm、座面奥行き41 cmです。

ストーリー

Audo Houseのためのデザイン

Norm Architectsは、Audoがコペンハーゲンに開設した複合施設の開発中にHarbour Chairを構想しました。この施設はオフィス、ショールーム、カフェ、レストランの機能を兼ね備えています。そのため、このダイニングチェアは、ひとつの認識しやすいフォルムで複数の着座シーンに対応する必要がありました。持ち上がったサイドと背もたれが支えとなり、4本脚のベースによって設置面積は視覚的にシンプルに保たれ、さまざまな空間に幅広く馴染みます。

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この記事はAIの支援を受けて作成されており、誤りを含む場合があります。