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Eri Coffee Table
細く洗練された金属製の脚と、丁寧に組み合わされた木材またはガラスインセット天板を備えた、低い円形のコーヒーテーブル。
Dimensions
1200 × 400 × 1200 mm
座面 / 備考
Source: spec sheet PDF — 02C171 small table — published as W 120 × D 120 × H 40 cm
デザイン年
2024
素材
金属レザー無垢のカナレットウォールナット無垢のアッシュ無垢のオークウッドベニヤ(突板)背面塗装ガラス
仕上げ
サテンクロームバーニッシュドブラッククロームグロッシー アンソラサイトマット チタン 710ロウウッド風仕上げナチュラルステイン仕上げ エクストラ ウォールナットステイン仕上げ ウォールナットステイン仕上げ チークステイン仕上げ ウェンゲステイン仕上げ ブラウンステイン仕上げ エボニー
カラー
グロッシー シルク ガラス 2010グロッシー カカオ ガラス 2025グロッシー コーヒー ガラス 2030グロッシー ブラック ガラス 2040
概要
概要
フumie Shibata(柴田文江)による2024年のEri コーヒーテーブルは、中央のコラムと丸い金属製の脚で広い天板を支える、低い円形のフォルムです。
構造
構造体は、6種類の公表された仕上げの金属製で、中央のコラムはレザーで覆われています。Flexformは金属構造に対して6種類の仕上げ処理を公開しています。天板は、無垢材または突板と、指定された背面塗装ガラスインサートを組み合わせた選択肢から選べます。
仕様
コード: 02C171。寸法: 直径120 cm × 高さ40 cm。公式シートには、コーヒーテーブルのコード1種が掲載されています。
ストーリー
指定の天板の組み合わせ
Flexformは、背面塗装ガラスの各選択肢を特定の木材仕上げと組み合わせています。そのため、突板とガラスの仕様は、無垢材の別ルートとあわせて、調整された組み合わせとして公開されています。
技術コードは1つ
公式シートには、コーヒーテーブルの図面が1点、コード02C171として掲載されています。その平面図と立面図には直径120 cm、高さ40 cmと表記されており、製品仕様では金属構造と、レザーで覆われた中央コラムが明記されています。




