Chancellor Office Chair
Lievore Altherr Molina によるChancellorオフィスチェア。Syncronティルト機構と五本脚ベース。
760 × 1290 × 720 mm
Source: technical drawing image — Chancellor office chair, sheet code 5503011 (high-back drawing, adjustable) — published as W 76 × D 72 × H 129 cm
概要
概要
Chancellorオフィスチェアは、Lievore - Altherr - Molinaによるシーティングファミリーに属します。ページでは、高さ調整が可能で、自身の軸を中心に旋回し、背もたれと座面のSyncronティルト機構を備えていると説明されています。直立姿勢からフルシェーズロング姿勢まで、5つのポジションを連続的に移行できます。

機構とベース
- 動き: 360°回転、座面高さ調整、傾斜角度と揺れの抵抗を調整できるSyncronムーブメント
- ベース: 磨き仕上げのアルミニウムまたはダークグレーのアルミニウムによる五本脚
- 脚部: 柔らかい自己制動式Wタイプキャスター、またはグライド
仕様
- シートコード 5503011: 軸のラベルなしで掲載された最大寸法値: 76、72、129 cm
ストーリー
ティルトと旋回
ページと図面は機構について一致しています。チェアは360度回転し、座面高さは調整可能で、Syncron機構により背もたれが身体に追従し、直立の着座からシェーズロング姿勢まで5つのポジションを移動します。図面では、背もたれに背中を押し付けながら座面下の左側のレバーを引くことで機構が作動し、座面下部中央のノブで揺れの抵抗を設定すると記載されています。
機構ハウジングのレザー
ページには、Syncron機構のハウジングが取り付けられている場合、Pelle Frau®のレザーでハウジングを覆うこともできると記載されています。また図面では、シート下カバーの黒いプラスチック製バージョンも挙げられています。
Lievore Altherr Molina のほかの作品

Catifa (RE) 53
The original Catifa shell, now in recycled polypropylene and hard leather on solid oak legs.

Catifa 46
Compact sister of Catifa 53: a slim polypropylene shell on a four-leg steel frame.

Chancellor Visitor Chair
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Chancellor Conference Cantilever Chair
Chancellor Conference: a cantilever chair for meeting tables by Lievore Altherr Molina.


