e15.com1 / 2
Alex Side Table
フィリップ・アライス デザインのALEXサイドテーブル。無垢のヨーロッパ産木材で仕上げた、重ねて使える丸型テーブルです。
Dimensions
260 × 390 × 260 mm
デザイン年
1993
素材
ヨーロッパ産オークヨーロッパ産ウォールナット
仕上げ
ヨーロッパ産オーク、オイル仕上げヨーロッパ産オーク、ジェットブラック染色・ラッカー仕上げヨーロッパ産ウォールナット、オイル仕上げ
カラー
ジェットブラック
公式の製品情報
INTEBEE AI PUBLIC LIBRARY は、独立した家具デザインの研究・発見のためのプラットフォームです。製品の仕様、仕上げ、在庫状況などは変更されることがあります。最新かつ正式な情報は、メーカーの公式サイトでご確認ください。
公式商品ページへ概要
概要
ALEXは、フィリップ・アライスが1993年に手がけた丸型のスタッキング可能なサイドテーブルです。e15の公式ページでは、そのシンプルな円形のフォルムが、ソファやチェアの直線的な構造と対比をなすものと紹介されています。テーブル同士は隣り合わせに置いたり、一部を重ねて組み合わせたりできます。
仕様
- 選択可能なサイズ: 直径260 mm × 高さ390 mm
- 天板: 厚さ30 mm
- 素材と仕上げ: ヨーロッパ産オーク(オイル仕上げ)、ヨーロッパ産オーク(ジェットブラック染色・ラッカー仕上げ)、またはヨーロッパ産ウォールナット(オイル仕上げ)
- 納品: 1点ずつ一体型で納品
- 販売形態: 単品またはセットで購入可能
ストーリー
デザインと用途
フィリップ・アライスは1993年にALEXをデザインしました。e15では、丸くシンプルなフォルムと重ねられる構造を持つサイドテーブルとして紹介されています。製品ページによると、複数のALEXを並べたり、一部を重ねて組み合わせたりでき、周囲の家具に合わせて空間を自由に構成できます。
掲載バリエーション
保存されたe15のページには、直径と高さの組み合わせとして260/390 mm、370/430 mm、490/470 mmが掲載されています。最初に掲載されている選択肢は、直径260 mm・高さ390 mmです。天板の厚さは30 mmと記載されています。

